よろず情報ジュークボックス

売れ筋・人気ランキング情報局として近日リニューアル予定!!
よろず情報ジュークボックス TOP  >  スポンサー広告 >  7月26日までの記事 >  BOSS(ボス) 2ndシーズン

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

BOSS(ボス) 2ndシーズン

フジテレビ系列で毎週木曜日の22:00-22:54に木曜劇場枠で放送している天海祐希主演の連続ドラマ
boss.jpg
BOSS DVD-BOX
警視庁が多様化する犯罪や警察の検挙率低下への対策という世間に対する切り札として新設した「特別犯罪対策室」の室長に就任したアメリカ研修帰りの訳あり女性キャリアの大澤絵里子と、大澤の下に就く各部署から不要と言われた個性的な「精鋭」達の活躍を描く刑事ドラマ。

キャッチコピーは「さっさと逮捕して、遊びに行くわよ」(1ndシーズン)
「事件は、終わっていなかった。」(2ndシーズン)

<サブタイトル>
CASE1  2011年4月14日  最強女刑事が帰ってきた
CASE2  2011年4月21日  絶対死なせない
CASE3  2011年5月5日  悲しき暴力の連鎖
CASE4  2011年5月12日  羊たちの反撃!

<CASE1 ストーリー>
2年前、対策室が解決したテロ組織「黒い月」による警視総監誘拐事件後、アメリカへ発とうとした絵里子に一本の電話が入る。誘拐事件の首謀者・高倉が脱走、「黒い月」が国家公安委員長の黒原を狙撃すると犯行声明を出していたのだった。すぐに出動した絵里子と対策室のメンバーだが、木元が偽の爆弾に引っかかったとき、黒原が被弾してしまう。その責任を持って対策室は解散、木元は僻地に左遷され、絵里子はアメリカへと渡る。それから2年後、野立は帰国した絵里子とかつてのメンバーを招集して対策室を復活させる。再び集結した対策室のメンバーは心神喪失が認められて無罪になった男が殺害された事件を担当する。犯人は絵里子の名を騙ってtsubuyaiter(ツブヤイター)で犯行予告をしていた。やがて犯人の絵里子への執着が明らかに。犯人の次なる狙いは野立と対策室のメンバーだった。

黒原理香 - 成海璃子
黒原の娘。MITで応用数学を学んでおり、アメリカのハッキングコンテストで優勝するほど、パソコンに関して高度な知識を有している。留学中の身だったが、父親の手術に合わせて帰国している。

沼田良美 - 釈由美子
科捜研所属で奈良橋の後任の監察医。

森岡博 - 大森南朋
代議士秘書。かつては警視庁捜査一課3係の刑事で、絵里子と野立とは同期だった。

田所幸子 - 長谷川京子
木元の後任の対策室のメンバー。使い物にならないという理由で科警研所長(警視官)に頼まれた野立の口利きで対策室へ異動してきた。性格は卑屈で、誰にでも慇懃な態度で接する。

黒原健蔵 - 西田敏行
元国家公安委員長。「黒い月」からの狙撃予告を受けたのを知りながら、警察のトップ逃げたら国民に合わせる顔が無いと、避難を勧める絵里子の進言を聞き入れず、イベントの出席中に被弾した。その後、国家公安委員長の引退を余儀なくされ、2年経った今でもその影響で入院生活を送っている。 

視聴する>>【FC2動画無料登録】【Ranking】【視聴できない時の対処方法
動画視聴>>【ドラマ】【01】【02】【03】【04

記事は続きますが、ブログランキングに参加中!応援の程宜しくお願いします。
    応援いただくとすっごく♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪
     ワーイ!!\(o ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄o)/ワーイ!!
      ブログランキング・にほんブログ村へ   人気ブログランキングへ   
今後のブログ運営へ反映して行きたいと思いますので
記事に関してまたはブログ全体の評価をお願いします

【トレミー】人気ブログランキング


キャストについては・・>>Ranking

警視庁捜査第一課特別犯罪対策室

建前は手口が複雑化する凶悪犯罪への対策部署。警視庁の精鋭を集めたと謳うが、実際は各部署の不要人材の寄せ集めで構成されている。警察内部からはキャリアの出世コースを外れた大澤警部のための救済ポストと揶揄されているが、部下たちの短所には目をつぶり、それぞれの長所を生かした捜査法で次々と難事件を解決して行く。テロ組織「黒い月」による警視総監誘拐事件を解決した直後の、「黒い月」の国家公安委員長狙撃事件を防げなかった責任から一時解散したが、その2年後に野立によって再設立した。

大澤絵里子 - 天海祐希
本作の主人公。通称ボス(BOSS)。室長。捜査一課の係長待遇。階級は警部。1968年8月31日生まれ。AB型。
かつては警察庁の女性キャリアだったが、5年前に反政府テロリスト組織「黒い月」摘発に絡む不祥事に関連して、警視長から降格した。その後5年間アメリカのFBIで研修(事実上の左遷)を経て、特別犯罪対策室の室長に就任する。
アメリカでの研修で学んだ交渉術やプロファイリングに精通し、そこで培ってきた能力と女性ならではの観察眼を駆使した捜査を得意とする。「刑事は芝居をしてなんぼ」がモットーで、時として犯人や身内に対してフェイクをかけて犯人を嵌めることもある。
性格は男勝りで、男社会でもある警察内でも女ということで嫌みを言われながらも毅然とした態度を取り、何事にも妥協しない姿勢の持ち主。ジョージ・クルーニーが好き。劇中では「キャップ」「チーフ」と呼ばれる事もある。口癖かつ決め台詞は「事件だから」。地震が苦手。

木元真実 - 戸田恵梨香
警視庁科学捜査研究所から異動。巡査。1984年東京都出身、神田女子大学理学部卒、163cm、40kg、B型。
科学分析の専門家だが、朝起きられないために科捜研から異動された。当の本人はこの異動には納得せず、刑事は自分に務まらないとも考えていたが、自身が拉致監禁された事件以降は「刑事としての自覚」が芽生え始め、捜査活動での様々な経験を通じ、上司である大澤や対策室のメンバーに心を開くようになる。
科学には興味を示す反面、それ以外のことは消極的な面倒臭がり屋で、人間に対し無関心な上に協調性がなく、少々社会性に難がある。学生時代はその性格から変わり者として見られ、イジメを受けていたことがある。中学の時にはガールスカウトに所属していた。手や指で口元を触る、服を脱ぐ時は下半身から脱ぐなどの癖がある。時々、メガネをかける。見かけによらず健啖家で、なおかつ食べても太らない体質。

花形一平 - 溝端淳平
葛飾署葛飾交番勤務から異動。巡査。1985年生まれ。長野県立松本高等学校卒業。173cm、60kg、O型、杉並区在住。
正義感が強く、元気が取り柄の張り切り屋だが、実力が伴わず抜けたところがあるためドジを繰り返す。「やる気!元気!花形!」が口癖で、特別犯罪対策室の同僚からは「やるき茶屋」、奈良橋からは「ヤルッキー」と呼ばれている。対策室のムードメーカー的存在。大澤のことを最初に「ボス」と呼んだ。交際している彼女がいる。食べ物の好き嫌いが激しい。

岩井善治 - ケンドーコバヤシ
深川署白河交番を経て、組織対策第四課から異動。巡査部長。1970年生まれ。愛知県出身、明和大学体育学部卒、172cm、77kg、AB型、品川区在住。
柔道3段、剣道4段の肉体派。過去に暴力事件を起こしたと噂されている。ゲイと思われる言動が目立ち、ゲイバーの常連で、男性の尻を触る癖があり、野立に本気で好意を抱いているが、その一方で同じ対策室の花形にちょっかいを出したり、更には片桐にも興味があったり、果てはシーズン1最終話で「一番の男前」として絵里子にも惚れるなど、かなり気が多い。ベジタリアンでジョージ・クルーニーのファン。

山村啓輔 - 温水洋一
青梅署奥多摩交番を経て、生活安全部生活環境課から異動。巡査部長。1959年生まれ。秋田県南秋田郡井川町出身、西東京農業大学生物学部卒、165cm、63kg、AB型、板橋区幸町在住。
メンバーの中ではベテランだが、警視庁一のうっかり者。通称「落としの山さん」と呼ばれているが尋問・取り調べの達人ではなく落し物の多さに由来、実際にも自身が持つ鞄の袋をうっかり落としている。主に岩井とコンビを組んで捜査をしているが、岩井にこき使われることが多い。独身でまったく女性に縁がないが、それを逆手にとって重要な情報を入手してくることもある。たまに、ベテランの勘が冴え、後輩をうならせることもある。肉料理など脂っこいものが好物。

片桐琢磨 - 玉山鉄二
東村山署久米川駅前交番を経て、警視庁刑事部捜査第一課(既存の捜査係)から異動。巡査部長。1975年生まれ。三重県津市出身、黄山学院大学法学部卒、182cm、65kg、B型、中野区松が丘在住。
感情を荒げず、常に冷静沈着。過去のある事件の経緯から警察組織に不信感を抱いており、いつも定時帰りでやる気のない態度を装っているが、時間外にも被害者の元へ事件による心の傷のケアのために通い詰めるなど、本来は思いやりのある優秀な刑事。対策室のメンバーにもさり気無い所で気配りを見せ、メンバーが危機の時には徹夜も辞さない。
実は甘党でエレベーターガールフェチ。「クール」という印象を持たれてはいるが、意外に天然なところがあり、都合が悪くなると「自分、不器用ですから」と言って逃れようとするなどとぼけた一面もある。
本来は銃の腕前も高いが、3年前のある事件で、発砲命令が出ていた犯人とは別人を射殺してしまったことがトラウマとなり、非常時においても拳銃の引き金が引けなくなり、射撃訓練にも参加しなくなった。後にこの過去が絡む事件を機にトラウマを克服するようになる。

警視庁刑事部

野立信次郎 - 竹野内豊
参事官補佐→参事官。特別犯罪対策室設立の責任者。最年少昇進記録を更新する程の有能な警察官僚で、上層部から一目置かれる存在。
絵里子とは同期で18年来の付き合いがある理解者。過去に絵里子とバディを組んでいたこともある。女好きでノリが軽く自分本位な性格。絵里子をおちょくっているが、本当は彼女の事を気にかけている。特別犯罪対策室のメンバーにも気さくに接するが、山村に対する扱いはぞんざい。ニックネームで人を呼ぶ。「野立会」と称した異業種交流会の名目での合コンがオフタイムの楽しみ。

丹波博久 - 光石研
刑事部長。絵里子と特別犯罪対策室の勝手な捜査を苦々しく思っており、彼らの捜査ミスには必要以上に厳しい態度をとる。

屋田健三 - 相島一之
参事官。丹波博久の側近。出世のライバルである野立と絵里子の失脚を狙っている。片桐のトラウマの原因となった誤認での発砲を許可した張本人。そのことが原因で、狙撃犯から命を狙われることとなる。

警視庁捜査第一課13係

小野田 忠 - 塩見三省
係長。「捜査一課は男の中の男が来る所」が持論で、女性が捜査の現場に出ることを快く思っていない化石のような思想の男。片桐の元上司。

川野昭夫 - 長谷川博己
刑事。上司の小野田には従順だが、片桐を見下している。

森 政夫 - HILUMA
刑事。川野の後輩で、川野に同調して片桐を馬鹿にする。

科学捜査研究所

奈良橋玲子 - 吉瀬美智子
監察医。死体検証の専門家。男ウケが良く、絵里子とは対照的な存在。特別犯罪対策室の専属の監察医ではないが、絵里子から依頼があれば必ず協力する。木元の元上司で、朝が弱いという理由以外に、人間を知ることで科学捜査の幅が広がることを教えるため木元を特別犯罪対策室へ異動させた。シュークリームが好物。対策室復活と同時期に玉の輿に乗り、「ハガネの女になる」の台詞を残して寿退社する(2ndシーズン1話)[10]。

その他

池上 浩 - 丸山智己
絵里子の恋人で、鳶職。絵里子は刑事であることを隠していた。爆弾事件で刑務所に服役していた弟・健吾がおり、そのことが5年前に絵里子が降格する要因となっている。

記事は以上です。最後にブログランキングに参加中!応援の程宜しくお願いします。
    応援いただくとすっごく♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪
     ワーイ!!\(o ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄o)/ワーイ!!
      ブログランキング・にほんブログ村へ   人気ブログランキングへ   
今後のブログ運営へ反映して行きたいと思いますので
記事に関してまたはブログ全体の評価をお願いします

【トレミー】人気ブログランキング

スポンサーサイト
[ 2011/04/15 04:15 ] 7月26日までの記事 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

ちょっと教養を♪

MicroAd
マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。