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最上の命医(さいじょうのめいい)

『週刊少年サンデー』(小学館)で連載中の橋口たかしによる日本の医療漫画。
第1話の2008年1号から2010年13号までを第1部とし、
2010年18号より、世界観は同一だが主人公を変えた
第2部『最上の明医~ザ・キング・オブ・ニート~』を連載開始。
取材・原作は入江謙三、医療監修は岩中督。

2011年1月より第1部の『最上の命医』がテレビ東京系列の月曜10時枠でドラマ化。
キャッチコピーは「小児外科医・西條命。絶望は、彼の手で希望に変わる。」。

ストーリー
第一部 最上の命医
 0歳の時、心臓の大手術を受けた少年、西條命は自分を治した神道護のような“最上の名医”を目指していた。ある日友人と釣りに出かけた時にその友人が怪我で倒れてしまう。船の上、電話の指示でなんとか手術を成功させた命は医者は目の前の患者だけではなくその家族や子孫の繋がりである「無限の樹形図」を救うことなのだと教わる。それから十数年後、命の勤務先である平聖中央病院を舞台に奮闘が始まる。医療ミスが原因で小児外科が廃止されていたが、命によって復活し現代の小児外科の問題を中心に、若き天才外科医、西條命が、さまざまな患者を相手にその腕を振るい、病院の確執や利権と戦いながら、小児医療改革を目指していく。理事長には子供がおらず、系列病院の中で「最上の名医」だと判断した者に経営権を譲ると発表されており、利権問題で静かに内部抗争が起きている。

キャスト
* 西條命 - 斎藤工  / * 瀬名マリア - 比嘉愛未 / * 桐生危 - 池内博之
* 桐生奠 - 陣内孝則 / * 真中有紀 - 板谷由夏  / * 前田泉 - 北川弘美
* 神道護 - 泉谷しげる/ * 平聖盛 - 品川徹    / * 野口英敏 - 斉藤洋介
* 坂本流馬 - 入江雅人/ * 不知火大輝 - 渡邉紘平 / * 山田翼 - 山根和馬
* 沢木蘭 - 鈴木ちなみ/ * 高島雅 - 紺野千春

ゲスト
* 小春 - 藤田弓子(第1回)
* 斉藤里美 - 河合美智子(第2回)
* 佐和なすか - 高月彩良(第3回)
* 佐和めぐみ - 川上麻衣子(第3回)
* 浜田千波 - 岩佐真悠子(第4回)
* 竹内丈 - 波岡一喜(第4回)
* 古里春日 - 荒井萌(第5回)
* 古里芳春 - 螢雪次朗(第5回)
* 折場佳克 - 深澤嵐(第6回)
* 坂本一馬 - 鈴木福(第7回)
* 伊藤弘樹 - 小林すすむ(第7回)
* 望田国行 - 新藤栄作(第8回)
* 井上健二 - いけだしん(第8回)
* 波賀純一 - 相島一之(第9回)
* 新丸佳奈 - 浅見れいな(第9回)
* 新丸鈴 - 小西舞優(第9回)
* 水原由梨江 - 建みさと(第9回)
* 菅野千尋 - 嘉数一星(第10回)

サブタイトル
第1話  2011年1月10日  子供を救う命のメス奇跡の小児外科医!
第2話  2011年1月17日  確率1%緊急オペ
第3話  2011年1月24日  世界初! 傷をつけない奇跡のオペ
第4話  2011年1月31日  小児救命の長い夜
第5話  2011年2月07日  難病少女と父との絆 絶対絶命オペ室の罠
第6話  2011年2月14日  消える14歳の命と夢 禁断の心臓オペ!
第7話  2011年2月21日  オペ室の緊急決断! 息子に笑顔を
第8話  2011年2月28日  地獄に堕ちる名医
第9話  2011年3月07日  緊急事態! 命と小児オペに奇跡を

★視聴に際してのご注意★☆ご視聴はこちらから☆
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【第01話】 【第02話】 【第03話】
【第04話】 【第05話】 【第06話】
【第07話】 【第08話】 【第09話】

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第二部『最上の明医~ザ・キング・オブ・ニート~』ストーリー、登場人物詳細は


ストーリー
第二部 最上の明医~ザ・キング・オブ・ニート~
 帝王大学付属病院の勤務医・最上一尊は数々の難手術を成功させてきた命の入院と、ろくに勉強もせず引きこもり状態の息子の義明に頭を悩ませていた。ある日、義明は父親とケンカして家を飛び出し幼馴染の伊達の家に強引に転がり込み自由気ままに生活するが、伊達が事故で重傷を負い父親の電話の指示を元に救命措置を行う。これを機に義明は半ば冗談で父親に「伊達と共に医学部を目指す」と宣言する。県下有数のバカ学校、床須歌烙日(とこすからくじつ)高校を中心に、義明の友人や他の不良との関わりを中心に描かれている。

登場人物

主人公

西條 命(さいじょう みこと)
 第1部『最上の命医』主人公。ジョン・ボブキンス病院出身の小児外科医。その後は平聖中央病院救急部で小児を専門に診ており、小児外科復活に向けて動いている。アメリカMSA(最優秀若手医師賞)の受賞者であり、天才中の天才。
 0歳の時に神道医師による心臓大血管転位症の手術を受けたことをきっかけに、彼を超える小児外科の「最上の名医」を目指す。普段は子供っぽく振舞っているが、これは「子供を相手にする事から心を子供のままにする」という考えからくるもの。神道の理念である「見殺しよりは人殺しがいい」という考えを受け継ぎ、失敗をすることよりも何もしないことを嫌う覚悟を持っている。
 第1部開始時から胆嚢に小さなガンを患っており、早期発見だった事もあり考案した新しい治療法の実験も兼ねて自ら切除したが、その後手術が不可能な肝臓への多発性転移が発覚し、治療のため一線を退く。第2部では平聖中央病院の大病棟に入院して問診による協力を行っていたが、義明の受験シーズンには海外の病院に転院した。
 義明達が医大生になった頃に帰国、平理事長から平聖中央病院の理事長に座を受け継ぐ。

最上 義明(もがみ よしあき)
 第2部『最上の明医~ザ・キング・オブ・ニート~』の主人公。チンピラなのに高校もろくに通わない半ば引きこもり状態で父親の一尊を悩ませているが、幼馴染の伊達が事故で負傷した際に救命措置を行ったのがきっかけで、医大への進学を目指す。
 頭脳・身体能力といった生来の能力は高いが、好きな事を好きな時にしかできない自己中心的な殿様気質で、常に傍若無人かつ能天気な態度をとり周囲の人間を振り回す。しかし親しい者の窮地にはその自分勝手さが「他人を救う」事に対して転嫁され、強い患者への思いとして現れる事となる。また父譲りの高い観察力・洞察力と、長い引きこもり生活で蓄積した豊富なムダ知識や伊達以上の戦闘能力など、一度習得した知識・技術はどこまでも応用を利かせる柔軟性を併せ持ち、いざと言う時は現役の医師でさえ目をつけられない独自の視点から、冷静で迅速な対応によって病人・怪我人の治療には一役買うことも多い。

平聖中央病院
 小児外科関係者

桐生 危(きりゅう あやめ)
 命と同い年の中性的な顔をした心臓血管外科医。命同様海外で医師免許を取得した。命にとって右腕のような存在。以前海外の病院に勤めていた時、病院に無断で挑戦的な手術を行い患者を死なせてしまい、「人殺し」として蔑まれるという深刻なトラウマを抱えていた。前例の無い挑戦的な手術を躊躇う病院の雰囲気を変えるため、副院長の兄を病院から追い出そうとしていた。現在では兄の考えを知り和解する。医療技術や頭脳は有能だが、普段はマイペースな所がありそれ故にマリアの攻撃を食らう事もある。

真中 有紀(まなか ゆき)
 小児外科希望の移植外科医。黒い髪をストレートに伸ばした美人。帝王大総長の孫で、病気の父親を守るため、総長のスパイとなっていたが、良心から総長を裏切ろうとする行為に出る。最初から自分を信じてくれた命に感激し、命を本気で想うようになる。

瀬名 マリア(せな マリア)
 平聖中央病院の研修医。
 小児外科が無くなる原因となった「とある事件」によって小児外科を諦めかけていたが、命の言葉に勇気をもらい協力するようになった。お惚けぶりを発揮することが多いが、研修医(医学部卒)ということもあり、一度聞いた外人の名前を覚えている程の高い記憶力を持つ。命に好意を寄せていたが、後になって危に好意を寄せるようになる。基本に忠実で、落ち着いて対処できれば腕は良い。

高島 雅(こうしま みやび)
 女性と見間違えられるほどの眉目秀麗の敏腕麻酔科医。平聖中央病院にスカウトされてきた。その腕前ゆえ敵も多いが、本人は周囲の目を気にしておらず、そう心がけるのが最も望ましいと考えている。自身同様に敵視される事の多い命とは、すぐに親しくなる。柔和な物腰の中に強かな一面も持ち合わせている。
 名前の由来は本作の担当編集者と親しい編集者の名前からとられたらしい。

桐生 奠(きりゅう さだめ)
 危の兄。平聖中央病院副院長。麻酔科医。
 小児外科の復活を小児治療の難しさとそれによるトラブルが起こりやすいという理由から反対しており、様々な方法で小児外科の復活を妨害していた。しかし、命の高い技術や機転によってことごとく失敗しており、半ば驚き役と化してしまったため、自分の力では命に適わないとして帝王大の養老総長の元に就いていた。その後、大学内の妨害策が尽きると、野口と共に大学側の過去の不祥事を暴露し命達の味方となった。派閥や上下関係にとらわれず研究に専念できる大規模臨床施設を日本に設ける事を理想としているが、命の味方になった事で裏切った養老総長がスパイなど妨害策を続けてくる事を危惧している。ドラマ版では「儲からずリスクが高い」として小児科医を嫌っており、訴訟問題を起こされたのを機に小児科医を閉鎖した張本人で、なおかつ徹底した合理主義者として登場している。

坂本 流馬(さかもと りゅうま)
 坂本龍馬似の小児外科部長。初めは命と対立していたが、命が、息子一馬の手術をしたのをきっかけに現在は良き上司となった。呼吸器が専門で、小児外科が復活する以前は大人の呼吸器外科に所属していた。

不知火 大輝(しらぬい だいき)
 帝王大の若手医師。消化器外科に属したばかりだが命の実力に感激し自ら小児外科入りを希望した。素性の影響で危などからはスパイの可能性を疑われていた。平の遠い親戚である。

桐生 棗(きりゅう なつめ)
 危と奠の妹。狭心症の発作で療養することとなった命の代わりとして、奠の目論見により平聖病院に来た。顔は危に似ている。ボク少女である。医師としては非常に優秀だが、性格的にやや歪んだ傾向があり、面白半分にカエルを解剖したり、手術が見たいがために家族が病気になることを願ったりと、医学に対する執念は異常者の域に達している。「下手な奴、気に入らない奴は外科医として殺す」らしく、かつて奠も棗に手術を見学させた際に外科医とし殺され、麻酔科に移ったほど。棗曰く危の手術はスローモーションのようなものだったらしいが、命の心臓手術を通して難しさを知り考えを改めた。

西條 生(さいじょう うい)
 命の兄で総合診療医。二人の名前を繋げると“生命”になる。小柄・童顔で美少女と見間違うほどの外貌をしており、来日をきっかけに化粧・髪型をもいじり始めさらに外見が女性化した。海外生活が長かったために外交的な事に加え、性に奔放かつ変態的な性格となる。専門分野はないが、満足な医療設備が無いアフリカで様々な患者を診てきた事から高い総合診療技術を持ち、患者を専門医に紹介することで何人もの患者を救ってきた。

その他の関係者

平 聖盛(たいら まさもり)
 平聖中央病院を中核に、全国に57の系列病院を経営する大理事長。元内科医。
 妻がおらず、跡継ぎは系列病院の中で「最上の名医」だと判断した者にすると公言している。元婚約者の孫の治療を成功させた命に対して信頼感を抱き、「最上の名医」になってくれるよう頼んでいる。不知火は遠い親戚、佐野徳亮は友人である。

野口 英敏(のぐち ひでとし)
 野口英世似の平聖中央病院院長。
 話が長いのが特徴。善人であるが、過去に心臓の周囲にある腫瘍摘出手術をしていた際に誤って切開したことが元で、患者を死なせてしまった経緯がある。

佐野 めぐみ(さの めぐみ)
 平聖中央病院小児内科部長。日本医学会の会長を父に持ち、父に憧れて医者を志した。
 独特の目つきのせいで対面した子供が石のように固まるため、周囲からは「メデュー佐野」と呼ばれ恐れられているが、実際は仕事に対しては非常に実直であり、小児科医を目指したのも子供が好きだったことによる。しかし、前述どおり患者からは恐れられ部下からの信頼も得られないため、現在は医者になったことを半ば後悔している模様。奠の計略に同調し、命に関する偽りの情報を父に伝えることで最上の名医候補から蹴落とそうとするも、実際は父に全てを見破られており失敗に終わったばかりか、自らが未熟だったと思い知らされることとなった。

伊藤 弘樹(いとう ひろき)
 小児内科副部長。いつもお菓子類を食べていてメタボ。外科の安易な手術を嫌う内科医。人を見て仕事をするいい医者で、坂本の息子一馬の担当医。

床須歌烙日高校

伊達 正宗(だて まさむね)
 義明の幼馴染・同級生で、義明が医師を目指すきっかけとなった男。サングラスに長髪オールバック、眉毛なしという外見通り義明同様の不良だが、サングラスに関しては幼少の頃ベーチェット病を患った経緯から目が光に弱かった過去によるもの。反目していた不良上級生からひき逃げに逢い命に関わる重症を負った事で義明に助けられており、それが義明が本格的に医師を目指すきっかけとなった。

寒河江 光(さがえ ひかる)
 義明・伊達の床須歌烙日高校の同級生。ドレッドヘアーの不良だが、背は低く気も弱い。しかし実際は、車の整備工場の家庭に生まれた事からF1の設計士になりたいという夢を持ち、理学部の大学を目指す好青年である。義明が企画した合コンで知り合った聖美と交際中。

その他

神道 護(しんどう まもる)
 最浜医大付属病院教授。命の師。
 命が0歳の時に心臓の手術を受け持ったことから幼い頃から交流を結んでいる。幼少の命が見せた類稀な才能に目を掛けていた。

養老 重利(ようろう しげとし)
 帝王大総長。しばしばオネエ言葉を使う。
 桐生奠の提案から、最浜大との覇権争いにおいて邪魔になる命に妨害を行う。非常に陰湿且つ歪曲した性格であり、奠も内心では「外道」と罵っている。その後、奠が裏切った事で自らスパイを送り込むなど敵対心を強めていたが、総長職を解任となり宗像の父の貿易会社で働くこととなった。

佐野 徳亮(さの のりあき)
 日本医学会会長。佐野めぐみの父で平の友人。名内科医でもあるが、肩書きよりも人そのものを重んじる。命を「若き天才」と評価している。

宗像 章造(むなかた しょうぞう)
 平聖第二病院院長。スキンヘッドにメガネという医者らしからぬ風貌が特徴で院長室では葉巻を愛用している。自身の不祥事をもみ消した過去があり、命に難病であるマフィアの息子を診療させ、敢えて手術を失敗させることでマフィアにより報復させる(殺害させる)計画を立てていたが、命が手術を成功させた為、失敗に終わる。総長が解任となった後、父の会社に連れて行き面倒を見る。

最上 一尊(もがみ かずたか)
 義明の父親(婿養子なので、最上義光の血は引いていない)で、帝王大学付属病院に勤務する心臓血管外科医。有紀の父親の主治医で、奠の先輩で指導医でもあった。
 帝王大には珍しく物腰柔らかな紳士然とした性格である事から、「帝王大の良心」と呼ばれる。ただし高い観察力を持つものの外科医としての腕は良くなく、「敵を作れない人は大成できない」と自虐気味に言う等、自分が名医になれる器でない事を自覚している。さらに婿養子である事に加え、気が弱い上に仕事柄転勤も多かった事から家庭内での発言力も弱い。
 寄生虫アレルギーで死に掛けた際に命の手術を受け助けられた事から、命や危の技術に関心し、年下だが彼らを尊敬している。息子・義明の堕落ぶりには伊達同様振り回されているものの、彼の成長を心から喜びアドバイスを送る数少ない理解者でもある。


-以上-

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